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2016年1月9日土曜日

BF4の戦車でリロードを早くするには・・・だと?

そんな甘ったれは新兵教育から出直してこい!!

というのもYahoo検索でタイトルのようなワードで来ていらっしゃるかたが居たので・・・。
そんなものありませんから、素直に戦車道極めてください。

というわけで、まそりおん機甲師団新兵教育を始めます。
もう戦車の基礎しか教えませんというか教えられませんが、びしばし行きますよ!!


まずは前回の戦車について考察(?)したものを一度見てほしい。話はそこからだ!


読んだな?本当に読んだな?じゃあ次だ!

戦車は選ぶ兵装にもよるが、基本的には敵陸上兵器の撃破が優先事項とされる。
なぜなら、陸上兵器は歩兵にとって大変な脅威となり味方に大被害を及ぼす危険性があるからだ。敵の陸上兵器を見事撃滅し、味方に勝利をもたらすのだ!

 さて、敵陸上兵器を破壊するために必要なことが幾つかあるわけだが、貴様らは理解しているのか?(わかりません!)貴様は腕立て100回だ!(サーイエッサー!)

対峙する兵器にもよるが、基本的に装甲がある戦車、歩兵戦闘車、対空戦車は後ろ側の装甲が薄い!敵の後ろに回り込んで後方を攻撃すれば、敵兵器はあっというまに機動力ダメージを負うだろう!
(サー!回り込もうとしても敵が動いて後ろにつけません!)
だからひよっこなのだ!敵も糞NOOOBばかりではない!!後ろを見せないのは基本だからな!
ではどうするか、答えは簡単だ!見つからなければいいのだ!
 戦車が活躍するような戦場は広いところが多い、そして地形は起伏に富んでいる。ならばそれを活かして見つからないように移動し、敵の後ろに回り込め!まだ見つかっていない敵兵器にはそれでケツに徹甲榴弾をぶち込んでやれ!

(すでに戦闘中で追い回されてるときはどうするんですか?)
そんなときは敵を翻弄し、後ろを見せる場面を作り出すのだ!
例えば建物や地形の起伏を利用して、一時的にお互いが見えない状況を作り出す。そして敵のスポットがついているならばそれを利用して敵にフェイントをかけるのだ!スポットが消えたあたりで別の場所に移動すれば敵は元居た場所に誘い込まれ、裏をかくチャンスが生まれる。そこを一気に叩き潰せばいいのだ!わかったか蛆虫ども!

(敵に修理兵が居てなかなか倒せません!)
ならば後ろの修理兵を先に倒せ糞野郎!それができないのならば、こちらも修理兵をつけるか、味方の戦車またはロケットランチャーを持った工兵とともに攻撃するのだ!どちらも居ない場合は退却し、時期を待つのだ!修理兵付きを策もなしに倒すのは容易ではない、落ち着いて対峙せよ!

(敵航空機にやられます!どうやったら撃ち落とせますか?)
逃げろ!まずはそれからだ!NOOOOOBヘリなどなら低空飛行した瞬間に落とせなくもないが、基本的に航空機乗りは戦車の射角を意識して飛行するものだ!射角を確保できる坂に移動できないのならば基本的に逃げろ!周りの修理兵も巻き込まれるぞ!!
もしも逃げ場がないのなら2番席に移動して機銃で対抗するしかないが、戦車の機銃も射角は高くない。航空機に対する威力も低いので倒せる可能性は低い。それでも他にどうしようもないならわずかでもダメージを与えて味方にチャンスを与えて死ね!!

(敵と対峙してやられそうになったので降りたら殺されたうえに戦車を奪われました!)
貴様は最高のクズだ!特別に隊内50週してこい!二度と戻ってこなくてもいいぞ!
戦車に乗るものは、決して戦車を敵に奪われてはならない!それは貴様の命より尊いのだ!
奪われた戦車は破壊されるまで味方拠点でリスポンしなくなる。それは味方の戦力大幅減少を意味するのだ!もう一度言う、絶対に乗り捨てるな!

(戦車のリロードが遅くて撃ち負けます、どうしたらいいですか?)
今以上に連射するための方法などない!ベルトフィーダーもつけているならばあとはセカンダリをスタッフ弾にして装弾数を増やすくらいしかやることはないのだ。しかし、撃ち負けたくないのならまだやることはあるぞ!
敵の弾を避けろ!そうすれば相対的に被害は敵のほうが大きくなる!あとはこちらが外さないようにするだけだ!

 敵の弾を避けるためには、敵のリロード速度を頭にいれながら回避行動を取る方法と、地形や建物を利用する方法、アクティブ防護をつける方法がある。
敵のリロード間隔を見計らって移動方向を変えたり止まったりすれば、常時動きまわるよりも効果的に敵の弾を避けることができる!
また、地形の凹凸を使って縦方向の動きをつけたり、建物を使って遮蔽物にすればより有利な戦いができるだろう。
アクティブ防護はほぼすべての敵がつけていると思っていい!敵が使用すれば緑のランプが点灯しているのが見えるはずだ!その間は攻撃するな!切れるのを待って攻撃を再開せよ。そしてこちらがアクティブ防護を使うのは、1対1ならば体力がぎりぎりの時がよい!そうすれば最後の最後で撃ち勝てるだろう。もし複数と対峙したならば、撃たれた瞬間に使用して撤退するのだ!数的優位を作りだし、それから各個撃破せよ!

どうだ、貴様達は今まで死ぬことで味方に多大な迷惑を与えてきたが、今回の講義で生き残って敵兵器を撃滅する術を覚えた!きっと戦場で活躍することができるだろう!しかし、戦車乗りとは死ぬものだ!活躍して死んでこい!
以上で講義終わりだ!



(そして鬼軍曹は鉄の棺桶に眠る)

2015年4月21日火曜日

BF4 戦闘反省会 第1回目


  同様のタイトルでYOUTUBEに動画をアップロードしたのでご報告。

動画編集作業って大変ですね・・・しょっちゅうアップしてる人はすごいです。

反省点としては


  1. 基本的に突っ込みすぎ
  2. マップ情報を生かせていない
  3. 来ると分かってる敵への対処が甘い
  4. つぶやき声が・・・


また撮影したら投下したいと思います。

2015年4月18日土曜日

戦車道とは死ぬことと見つけたり

個人的戦車の強点

唐突ですが、私は戦車が好きです。愛しています。

もともと歩兵戦が非常に苦手で、BF3からFPSを始めた私は続けるかどうか悩んでいました。

そんな私を救ったのが兵器であり、その中でも一番楽しかったのが戦車でした。
戦車は素晴らしい・・・

 今回はBF4の戦車について書いています。BF3とは挙動が若干違うので、
同じように乗り回すには機種転換訓練が必要かもしれません。

いくつかポイントを挙げるとすると

1、死ににくい

歩兵の銃ではまず死にません、降りて修理しているときしか死にません。
そのくせ戦車砲を直撃させれば歩兵は死にます。

 対戦車ロケットを使われても、前方で受ければ即死はしません。
こちらが一撃でカウンターを決めれば脅威は去るのです!

 もしも戦車の体力が減少しても、工兵でリペアツールを持ってから出撃すれば、
修理して長く乗ることが可能です。

歩兵戦で死にまくっていた私には、戦車は神のような存在でした。

2、歩兵に強い

先にも述べましたが、対歩兵戦ではかなり有利です。
攻防比が圧倒的だからです。

 もし戦車砲で歩兵を撃つのが苦手であっても、サブ武器に機銃を選択したり、
サーマルオプティクス、ズームオプティクスで索敵、照準を強化することができますし、
機銃手を載せるという方法もあります。

 無謀な突撃をしなければたくさんキルできてとても楽しいです。
もちろん乗り物ですのでロードキルすることもできます。

C4に対処が難しい場合は、最終手段の一歩手前としてロードキルするのも方法の一つです。
下手の下手ですがね!

3、高い機動力

バギーや航空機に比べれば劣りますが、歩兵として走って向かうより早く
拠点や敵の位置に辿り着くことが出来ます。
これでフラッグ制圧ポイントも頂きです!

 妙な位置から狙ってくる工兵相手でも、その機動力を活かして逃げることも、
裏をかいて倒すことも出来ます。

 また、知られているかわかりませんが、
車両がスタック(障害物などに挟まって動けなくなること)した場合は
乗り物を捨てるか砲台として死ぬまで働くしかできなくなるのですが、
戦車は砲の反動で抜け出せる可能性があります。

これは他の車両にはないものです。

4、当てれば航空機もイチコロ

砲弾の種類にもよりますが、回転翼にも固定翼にもかなり大ダメージを
与えることができ、一撃で撃ち落とすこともできます。
もしも落ちなかったとしても大きな衝撃を与えることが出来るので墜落する可能性が高いです。
2番席の機銃で追撃するのも有りかと思います。

 ただし、これは当てればの話です・・・。
高速で飛んでいるものに当てるのはかなり難しいです。

止まったときか近くを飛んだ時を狙いましょう。

5、いるだけで威圧感を与える!!

歩兵をボコボコにしていると敵に警戒感を与えます。
迂闊に手を出せなくなり拠点制圧が捗ります。

・・・ただ、キルストリークも貯まってくれば司令官によってハイバリューターゲットに
指定されるかもしれまんし、敵の比率が工兵に寄るかもしれません。
さらには敵戦車もこっちに寄ってくるかも・・・。

大変ピンチになりますが、逆に他の拠点が手薄になるということです。

 つまり、戦車をかっこよく扱うことで戦局をコントロールすることもできるのです!
マジカッコイイ!

 もちろん向かってくる歩兵、敵戦車を倒せなければあまり意味がありませんので、
頑張りましょう。

お次は弱点?いえ、注意点です

戦車の素晴らしさはざっとこんなものでしょうか。戦車最高です。かっこいいよ戦車。

・・・しかし、こんなにかっこいい戦車ですが
乗り回すのにも注意することがいくつかあります。

例えば

1、数に限りがある

戦車に限った話ではありませんが、
兵器があるマップではその兵器が出撃しているか否かが勝敗を分ける場面があります。
敵の戦車が強すぎて歩兵が進めないとか、AA戦車(自走対空砲を私はそう呼んでいます。
LAV-AD、95AA、ツングースカ)が出張ってて航空機が飛べないとか、
航空機が強すぎて制空権を取られているとか・・・

 そんなときにまだ操縦に慣れていない新兵の方ばかりが兵器で出撃されると、
いとも簡単に破壊されるものです。
下手くそは出張ってくんなって聞こえるかもしれませんが、
そうではありません。

 時機を見て出撃してほしいということです。

 いつならいいのか・・・それは誰も兵器を扱っていない時です!
戦況によっては兵器がガラ空きのときがあるのでそこを狙ってバンバン出て欲しいのです。
兵器はとても強いので、新兵の方でも操縦に慣れてくればすぐ戦力になります。

・・・ってこれは別問題か。
 
 つまるところ、数に限りがあるので兵器の出待ちが発生する可能性があること、
数に物を言わせることが難しい(絶対数が少ない)ので
操縦者の練度がもろ出しになることが注意点でしょうか。

 マップによっては拠点からスポーン(出現すること。湧くとかいったり)するところも
あるので、十分攻め込める拠点なら制圧してそれに乗るのもありかと。

敵が抑えていた場合、敵の兵器の絶対数を減らすという効果もあります。

(もちろん逆もある)

2、絶対に奪われてはいけない

これは上とも関連することですが、兵器を敵に奪われた場合、
それを破壊するまで元の場所からリスポーンすることはありません。

つまり奪われるということは敵戦力を増大させた上にこちらの戦力を減らすことになります。
かなり不利ですね。

 例を出すなら・・・

 戦車が各チーム3両いるとします。あなたも戦車で出撃しました。
拠点制圧中に工兵が取り付いてリペアツールで攻撃してきました。逃げようとしたけれども
状態異常(低出力で動きが遅い、または駆動停止状態で動けない)になって逃げられない。
仕方なく降りて敵を倒そうとしたら返り討ちに遭ってしまう。
キルカメラで敵はこちらの戦車を修理している・・・

 最悪の死に方の一つですね。大変な不名誉です。
近づかれたこともそうですが、降りて死ぬなんてもってのほかです。

 たとえその敵を瞬殺する自信があったとしても、降りたそばから乗っ取られるかもしれない。
逆にリペアツールやロケットで攻撃しようとしてもそこを降りてきた敵に殺されるかもしれない。
そうこうしているうちに戦車は火災が発生して壊れてしまうかもしれません。
もしかしたら近くに別の敵が潜んでいてあっという間に蜂の巣かもしれません。

このもしも・・・に対応するすべが無いのなら降りるという選択肢は最初からないのです。

戦車道とは死ぬことと見つけたり、とはよく言ったものです。走る棺桶上等!

2、航空機には気をつけろ

強点では一撃とか言ってましたがそれも当てればの話でして、
慣れない人がやってもまず当りません。距離が遠ければ、速度が出ていればなおのことです。
無理に狙っていると隙ができて工兵や他の戦車に後ろを取られてしまいます。
無論、航空機にも狙っているのがバレますので、対地兵装をもっているなら返り討ちになります。

 鉄くず製造マシーンと呼ばれないためにも、練習は周りの状況を見てやるか数発にとどめます。

 もしも狙われた場合、敵がよほど下手でない限りは負けますので逃げましょう!
避難先としては対空兵器がある場所か、屋根があって直接狙われない場所、
または味方の他の戦車がいる場所・・・は味方に悪いのでやめましょう。

 逃げるときの回避行動としては、敵航空機の角度が急であれば
敵の方向に進めば照準できる時間が短くなる上、下手だとそのまま地面に
激突してくれるかもしれません。または2番席が空いているならそちらに移動して
撃ち返すのもありかと思います。ヘタレだったら引いてくれるかも・・・
 敵がかなり対地攻撃に慣れている場合、こちらの射角には絶対入ってこないので
反撃は不可能です!
地形を使って無理やり射角を確保する方法もありますが、成功する確率は低いです。

航空機怖い。

3、後ろを向けない

車両は前、横、後ろ、トップ攻撃の順で被弾時のダメージが大きくなります。
トップ攻撃はSOFLAMやPLDといった別の装備が必要ですが、そのロックさえ外せば
躱すことができます。外せれば・・・
 通常の対戦車ロケットや戦車砲が相手の場合、
一撃で状態異常にできる後ろを狙うのはかなり有利になりますので、
こちらから後ろを向けてやるのは厳禁です。

 攻撃されて敵の位置がわかっている場合、敵が出没しそうな場所には後ろを向けない、
またはそういうところには近づかないというのが大事です。

4,敵兵器を無視しない

何度も述べているように兵器は歩兵にとって脅威です。
その脅威を倒すのに一番手っ取り早いのが兵器をぶつけることです。
もちろん相性もありますので、戦う相手はよく選ばなければなりません。単純に
戦車対戦車もありですが、歩兵の十分な支援が得られないならあまり得策ではありません。

 歩兵戦闘車(IFV)も機動力で負けている分、立ち回りに失敗すると返り討ちに遭う
可能性が高いです。遠距離砲撃または奇襲を仕掛けられない場合は
積極的に攻めないほうがいいでしょう。

 美味しいカモは自走対空砲、対地ロケットを装備したM142です。自走対空砲に関しては
ロケットを装備している場合もありますが、装備している人は少ないうえ、
避けやすいので対処はたやすいです。

5、地雷に気をつける

通り道になりそうな場所に地雷を撒くのは鉄板です!
ただしスポットすれば大体は見つけることが出来ます(何故かできないときもある・・)。
道路など決まった通り道を通るときはスポットする癖をつけましょう。

 また、サーマルオプティクスをつけると地雷も白く表示されるので
発見がたやすいです。

 ただし、坂になっているところで下り始めのような死角に設置される場合もあるので、
そういうポイントは安全が確認できないなら通らないというのも方法の一つです。

6、特攻野郎はやって来る

戦車TUEEEEしている状況になると必ず来るのが特攻野郎です。

 いわゆるC4や対戦車地雷をつけたバギー、バイクによる特攻、
死角からこっそり近づいて直接貼り付けに来る人もいます。

 車両を使った特攻を防ぐには、常に全方位を警戒しておくか、
スポットされてマップに写っている車両に気を配ることが大切です。副次的効果として
戦況把握にもつながる、というかその逆というか・・・
戦車を壊されないためにも、有効活用するためにも常日頃から行って欲しいことです。

 歩兵から直接貼り付けされるのは周囲警戒不足の場合が殆どです。
何度か貼られてくやしい思いをすれば自然とやられそうな場所がわかると思いますが、
例としてあげるなら・・・

 出入りの簡単な建物が近くにある、草むらが深い所または窪地が多い、
拠点の建物内で停止したとき、屋上に居座れる建物の側などでしょうか。

 しかし、どの場合も近くに歩兵がいれば防げることがあるので、
このような場所には歩兵同伴で向かいましょう。
野良で意思疎通が難しいなら、妥協して歩兵の動きに合わせるか
危険箇所に近づかない立ち回りをしましょう。
分隊長として指示をだすのもありです。言うこと聞いてくださいお願いします。

7、2番席なら気を使え

とかく戦車や乗り物の話をすると必ず言われるのがクソガンナーの存在です。
お口が過ぎますね。

手癖が悪いのか、邪魔するのが好きなのか、システムが理解できてないのかの
いずれかなのでしょうが、やたらぶっ放す2番席、3番席などのガンナーは嫌われます。
システム上、スポットされていなくても機銃や主砲を撃つと
マップに位置と向きが表示されます。

 遠くから撃ってるからマップの範囲外だろとか思っている人は流石にいないと信じたいですが、
全体マップを見れば写ってますので安心してください?
たまたま見ていなかったとしても、発砲音もしますし、射撃した軌跡も見えますから
わかっている人なら全体マップを見て確認します。

 位置もバレて進行方向もバレるのでこちらの意図も気付かれる可能性が高く、
全く気にも留めていなかった人にも警戒された上、
こちらが不利な状況に追い込まれてスクラップでしょう。乙です。

だからといって全く撃たないのも問題があるのですが。

 戦車の場合、主砲は射角が上も下も制限がかなりあるので
歩兵とまともにやりあうのはそれなりに難しいものです。
それに比べて2番席の機銃は対歩兵としては威力も十分で射角も広いです。
周囲警戒に徹すれば味方にとっては心強い相棒となるでしょう。

 なので、上を狙えるからと航空機ばかり撃ったり遠距離の歩兵ばかり狙わず、
主砲が向いていない方向を主に周囲警戒に努めましょう。

 ちなみにBF3では戦車にもレーザーによる目標照射ができる3番席があったのですが、
BF4では2番席の機銃と交換でしかつけることができません。

 通常では目標照射したところで攻撃してくれる人が少ないのであまり意味がないのですが、
フレと協力して1番席のサブ装備を誘導砲弾にするとヘリが怖くなくなります。

 その代わりに一切の対歩兵装備がなくなるので、できれば他にジャベリンをもたせるか、
PLDやSOFLAM持ちを分隊員に加えたほうがいいと思いますが、状況次第ですね。






 とりあえずこんなところでしょうか。間違いがあったら指摘願います。